13_東京都

[6]もし、銭湯の番台の上で仕事が出来るとしたらどうしますか!?

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昭和の下町の象徴的な存在の
銭湯!

 

そして、銭湯の番台!!

 

男なら、一度はココに上がってみたいと思ったのでは!?

(女性の皆様・・・バカですいません(爆))

 

 


カメラ:Nikon1 V3

 

 


カメラ:Nikon1 V3

 

 


カメラ:Nikon1 V3

 

 


カメラ:Nikon1 V3

 

 

私の幼少期は家にお風呂がなく、

毎日銭湯に通う日々でした ^^

 

幼い私的には、入り口で銭湯のおじさんやオバサンが座っていて、

お金を払ってお風呂に入るというのは当たり前で、何も考えていませんでしたが・・

 

翌々考えてみたら、
男湯も女湯も丸見え!!

 

男湯が見えてしまうのはまだしも・・・

女湯が銭湯のおじさん(番頭さん)から丸見えというシステムは凄いことですよね(爆)

 

今の時代ではちょっと考えられませんよね。
(今でも、昔の銭湯の形で残っているところはあるかもしれませんが。)

 

大正・昭和の時代に触れることができる

上野の下町風俗資料館

 

資料館の1階部分には、

時は大正時代、
当時、まだ古き良き江戸の風情をとどめる東京・下町の街並みが再現されていたり

写真を撮るのも楽しめます ^^

 

 

 

2016年10月9日には、「[6]「国の名勝」指定の庭園の旧古河庭園」、なんて記事を書いていました!

 

 

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コメント

  1. かえ より:

    子供の頃は私も良く通いました。
    よく考えてみると番頭さんって憧れの仕事ですね(笑)
    家の近くにも銭湯がありますから今度行ってみようかな^^

  2. London Caller より:

    あはは、銭湯の番台さんの仕事ですか?
    たしかに夢の仕事ですね!(笑)

    返事が遅くなってすみません。
    ウェールズから帰ったばかりです。
    でもこの週末に帰国する予定です。
    はい、また旅に行きます。
    来月イギリスに帰ります。

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